カテゴリー:カラーイメージコンサルティング

これまでサロン内は除菌など新型コロナウイルス(COVID-19)対策を行いカラーイメージコンサルティングを提供しておりましたが、東京都を含む7都府県が緊急事態宣言を発効されたことによりサロン内活動を当分の間自粛いたします。

例外としてzoomなどを通して装い、装いのスタイリング、カラーコーディネート、メイクのご相談を承ります。ご入用の方は問合せフォームよりお願いいたします。

何よりも健康そして命が大切です。
今は辛抱の時。今このような時であるからこそ出来ることに目を向けて、平穏な時を迎える日に備えてまいりたいですね。
皆様、どうぞこの事態を無事に過ごされることを願っています。

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※画像はネットよりお借りいたしました。

装いに限ったことじゃないと思うけれど、
一般的に美しさの物差しのようなものは存在しますが
目立つものだけではなく、ちょっとしたものや出来事の中で美しさや良さを見出せる力があるのとないとじゃ日々の豊かさが違ってくるのでは?と思えてなりません。

「ドブネズミにみたいに美しくなりたい
写真には写らない美しさがあるから」
THE BLUE THEARTS「リンダリンダ」の歌詞より

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「小野さんは【パーソナルカラー診断】の先生ですか?」
と問われることが多いのですが、
「いえ、【パーソナルカラー分析】を行っています」
とすました顔をして返答していますw

パーソナルカラー診断パーソナルカラー分析なんてどっちも一緒じゃない?」
と突っ込みを入れられても、小野は大真面目、且つ動じません!
決して意地悪な返答をしている訳ではないんですよ。

このパーソナルカラーを「パーソナルカラー診断」と呼ぶ人もいれば、「パーソナルカラー分析」という人もいます。
小野の場合は「診断」と言わず、カラーイメージコンサルタント活動をスタートした15年ほど前より「パーソナルカラー分析」と呼んでいます。

その訳は

「分析」という言葉は「要素」を見るという意味合いがあるから。

「診断」という言葉は「判定」する意味合いがあります。
小野がカラーイメージコンサルティングでパーソナルカラーを見る理由は
その人の

「外見上の生まれ持った要素」

を把握するためで、判定ではないのです。

この外見上の生まれ持った要素を
「装いにおいてどのように効果的に活かすのか?」
ということに重点を置いているから。

たくさんのコンサルティングを承ってきた今現在も変わらず願っていること。
それは

「外見上の生まれ持った要素を知った上で、
ご自分自身であらゆる場面でこの生まれ持った要素を上手く生かしてコントロールしていっていただきたい」

ということです。

もっと自分の要素という可能性を活かそうよー。小野は断然分析派です^^☆

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