カテゴリー:朱理のつぶやき

似合う色、形は
生まれ持った変えることができない個性」。

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ただ盲目的に似合う色や形に固執しすぎずに、

この生まれ持った個性を、どの様に装いに活かすのか?

このことが大切 ☆

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外見に対して、 「これはカッコ悪い」、 「これはカッコ良い」、 と思っていることって自分の中にあることだと思います。
外見的「カッコ良さ」って誰が決めるのだろう?と、 ふと考えを巡らせてみました。 カッコいい
自分の中にある外見的な「カッコ良い」って、 自分の好み、こだわりが多く関わっていることなのかも。
自分では気がつかない、自分らしい「カッコ良さ」って 周りの確かな目を持っている人が気づいていることが多かったりします。

ですので結局のところ、 外見的「カッコ良さ」は周りの人が決めてしまうことが 断然多いのかなって。
だからといって自分の中にある外見的「カッコ良い」って 自分のためのモチベーションのカケラだったりするので、 とても大切な要素。

●自分の好みやこだわりの「カッコ良さ」
●他の人から見た自分に合う「カッコ良さ」

この2つのさじ加減この2つの差が縮まる
問題なくその人らしい「カッコ良さ」を キープできる気がします。

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気がつけば春らしい季節となってきましたね^^。
花屋さんを覘くと、 心踊るような色とりどり、形もバラエティーに富んだ花たちが 多く見られる時期となってワクワクします

花を見て思うこと。 どんな花でもそれぞれの美しさと良さがあること。
(Smapさんのあの名曲と同じですね^^)
人も美しさの好みというものは、 人それぞれあって当然。
好みがあったとしても、

何が一番美しくて、何が良い。
という絶対の決まりはなかったりするものです。

この春の時期の花たちを見る度、
カラーイメージコンサルティングの出来事と重ねるように
美しさや良さは人それぞれ。
上も下もないのだなぁと思い返しています 花々

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